FEH シーダ・花嫁シーダ・オグマ・ジョルジュ 星5育成例 第4回 〜錬成武器&限界突破等訂正記事〜

2019/05/18、ずっと放置していたジョルジュ限界突破SS差し替え、オグマ新武器&スキル構成変更などについて訂正、記事を書き直しました。
また、過去記事には入手経路やら覚醒理由など書いていましたが、それらを過去の駄文として④掲載するまたは削除するなどして、本文を書き直してします。(現在進行形の育成例と過去の育成例の書き方が違っているので、現在に寄せるようにしたのです)

以下過去記事↓
こんにちは、ムカキンです。今回はキャラ育成の第4弾をお送りします。例によって穴ぼこありつつ、スキル2止まりありつつの、無課金あるあるを含めた育成例です。ツッコミどころ満載かもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

ご紹介は、①個体値②スキル構成③スキル構成理由等、使いどころにそって進めて行きます。

FEH 星5キャラクターその12『シーダ』(2019/05/18・育成例自体の文章を書き換えました)


①個体値:魔防↑HP↓
②スキル構成:武器『ウィングソード 柔剣錬成』、補助スキル『引き寄せ』、奥義『氷華』、Aスキル『獅子奮迅』、Bスキル『攻め立て』、Cスキル『飛盾の昆布』
③スキル構成理由等:Aスキルに獅子奮迅をつけたのは、魔防得意のシーダだと、素のステータスがちょうど速さ37、魔防37で、3ずつあげるとステ値が40で揃うな・・・というただそれだけの理由でつけました。私はどうも、ステータス値がそろっているのが好きなようで、多くの英雄たちがそろったステータス値になるように調整されていたりします。彼女もその一人。Bスキルには獅子奮迅の流れで攻め立て3。奮迅攻め立てのコンボは相性がいいと思います。逆に奮迅に◯◯殺しや切り返しなどのHPマイナスで発動が制限されるスキルは相性が悪いかなとおもってつけないようにしています。(あくまで個人的な意見ですよ)Cスキルには、自前の飛盾の鼓舞。飛刃の鼓舞は所持キャラが少ないので、飛盾の鼓舞は重宝しますね。
使い所は縛鎖の闘技場です。騎馬や重装を相手にすることが多いです。特に魔法系の。
シーダ様は限界突破10した猛者とよく対戦することがあるのですが、まぁ強いのなんの・・・。相性悪いはずの青属性エリウッドカサブランカですら簡単に葬られてしまう強さです。また魔防が高いので竜族や魔法キャラじゃ倒せないし、みなさんが使う理由が本当によくわかりました。

④過去の駄文:入手の思い出:なんかの召喚ガチャ(思い出せず・・・)で、星5排出されたものです。最初はアーマーキラーだけだったので、(鍛えもなかった)攻撃力も低く、使う場所が限定されていたのですが、ウィングソードの実装(実装された時の記事はこちらから読めますよ)で騎馬重子相手に(なんなら竜族もいける)がんがんせめていけるキャラに変貌し、とても頼もしい限りです。ただ、ウィングソードに特攻効果があるものの、非力さは否めず、火力が少し物足りなく感じることも。他プレーヤーさんの育成を見ても、スキル構成は同じでも火力に重点をおいているかたが大半なので、まったくその通りだと思いました。なので、攻撃↑個体に出会ったら、限界突破をして上書きしたいと思います。

FEH 星5キャラクターその13『花嫁シーダ』(2019/05/18・聖なるブーケの武器効果SSを貼りました)内容訂正してません。

①個体値:速さ↑HP↓

②スキル構成:武器は自前の聖なるブーケ 速さ錬成。補助スキルは引き寄せ。奥義は自前の氷蒼。Aスキルは自前の攻撃魔防2。獅子奮迅も考えましたが、ステ値が揃わないのでまあ良いかとそのまま。Bスキルの攻め立ては2止まり。この花嫁シーダを入手したころはゲーム序盤だったため、(後述しますが、この花嫁は復刻ガチャではなく当時のガチャでゲットした英雄でした)継承素材が全然確保できていなかったので、とりあえず2でいいから継承させておこうといったままのものが多いです。彼女は引き寄せと攻め立て2が同時に継承できるエコーズのメイからスキルを継承しています。当時の私は、一気に二つの種類のスキルをゲットできるのがお得だと考えていたようです。この記事作成をきっかけに、3にアップグレードさせてやりたいところですが、手元の編成倉庫を確認したところ、シャニーがいなかった・・・。ので攻め立て3になるのはまだまだ先になりそうです。Cスキルは自前の速さの鼓舞3。特に変える必要はないのでそのまま採用しています。

③入手の思い出:ちょうど1年前の(現在2018年です)2017年に開催された花嫁超英雄ガチャでゲットした貴重な超英雄さんです。春祭りでは1体も超英雄をゲットできなかったので、初めての超英雄となり、とても嬉しかったのを覚えています。原作でもシーダが好きなので、通常、超英雄ともにシーダを所持できているのが幸せです。速さがあるので追撃に十分な期待が出来、ブラーブレードの継承で火力をアップさせ活躍させたいと考えていましたが、錬成が実装されたのでそのまま武器を使うことにしてしまいました。結果的に火力が低めなのであまり使う機会がなく、鑑賞英雄さんになっているのが残念です。

追加:聖なるブーケの武器効果はこちら

FEH 星5キャラクターその14『オグマ』(2019/05/18・限界突破&新武器&スキル構成変更・記事訂正)


①個体値:魔防↑+2
②スキル構成:武器『剣闘士の剛剣』、補助スキル『引き戻し』奥義『竜穿』、Aスキル『獅子奮迅』、Bスキル『攻め立て』、Cスキル『攻撃の紋章』
③スキル構成理由等:武器は勇者の剣から新武器の剣闘士の剛剣に変更。その名の通り、スキル剛剣の効果が付与されています。なので、獅子奮迅にして火力と速さをアップさせました。Bスキルの攻め立ては奮迅と相性が良いので。Cスキルは自前のままです。奥義を竜穿にしたのは、闘技場ボーナスキャラだったので、少しでも査定がのびるように小細工・・・。
というのも、ボーナスキャラオグマ氏がかなりの活躍ぶりで、彼のおかげで始祖(20階級)になれたといっても過言ではないくらいでした。
使い所は、縛鎖の闘技場で、竜じゃない緑属性を相手にさせるときです。魔防得意ですが、全然得意じゃない数値なので魔法受けは無理です。

④過去の駄文:入手の思い出:彼は蒼炎の軌跡キャラが実装された蒼炎ガチャで排出された英雄です。この他に同じガチャでもう1体オグマを引き当て、つい最近もう1体オグマを引き当て、計3体所持しています。当時の私は攻略サイト等全くみていなかったので、『個体値』という存在に気がついておらず、とりあえず最初に引き当てたオグマを使っていました。後々しらべたら魔防得意の個体でした。オグマはもともと魔防がすこぶる低い個体なので、魔防得意だと4もあがるため(総合値的には高くなる)そのままこの個体を使っていますが、残念ながら魔防が17になってもたいした恩恵がないので、星4の攻撃↑個体から限界突破を考えています。
また、過去作の思い出をちょっとだけ語りますが、初代ファミコンのFEプレイで私は常にオグマを使用していたのですが、そのプレイ中にオグマをシーダと隣接させると回避率が異常にあがる『謎の回避率アップ現象』が起きたので、これは裏技か?とびっくりしたのを覚えています。とくに裏技でもなんでもないのでしょうが、その後聖戦の系譜などで『ラブラブアタック』だの『好感度システム』だのが実装されたので、もしかしたら初代FEにも隠しパラメータとしてあったのかもしれません。そういう思い出もあり、このブログのキャラ育成記事の流れでは、シーダは前回の記事でご紹介する予定(4人ずつ書いていたので)だったのですが、オグマとシーダは一緒に出撃させてあげたいという謎の恋心から、セットで紹介することにしました。

そしてつい最近、花嫁シーダと支援を結んでにやにやしてます。
新武器の錬成効果↓

FEH 星5キャラクターその15『ジョルジュ』(2019/05/18・武器効果SS追加&限界突破SS変更・育成本文記事訂正)


①個体値:速さ得意+1
②スキル構成:武器『パルティア 特殊錬成』補助スキル『引き寄せ』奥義『竜裂』、Aスキル『飛燕の一撃3』、Bスキル『弓殺し』、Cスキル『速さの紋章』
③スキル構成理由等:パルティアの特殊錬成が、

敵が遠隔の時戦闘中+6なので、火力アップ大歓迎!だというのと、魔防の低いジョルジュくんに魔法ダメージ軽減はありがたいなと思ったので錬成しました。そこで火力が上がるならAスキル『飛燕の一撃』で速さを伸ばし、追撃に期待しよう!とスキル継承。それでも総選挙リンとかに対応できないので、弓殺しで追撃封殺しとこうとBスキルをつけました。ですが・・・総選挙リンさんの前になすすべもなく倒されるなんてことは日常茶飯事です。ジョルジュに限っては良い武器持ってるのに全然うまく扱えてないキャラだなぁと自分のふがいなさを感じております。
使い所は縛鎖の闘技場で弓や魔法相手にさせることですが、相手が強すぎて削りきれないなんてことがざらにあるため、お供に再行動キャラが必須です。

④過去の駄文:入手の思い出:どっかの英雄召喚ガチャ(2017年の舞踏祭か総選挙のどっちかです)で星5でゲットした英雄さんです。ジョルジュといえばアカネイア一の弓使いだけど、原作ではどっちかっていうとゴードンばっかり使ってたな、という思い出。FEHでは強くして使ってあげたいと思っていましたが、速さ↓個体の使いづらさといったら大陸一。星4の排出があるので、速さ↑HP↓あたりの個体に限界突破したいですが、なかなか良個体に巡り会えず、速さ↑魔防↓とか、速さ↑守備↓ばかりを引いています。魔防を切るのはパルティアのスキル的に勿体無いので、守備を切ってしまうのもありかなと妥協点を探っているところです

と、過去にぶつぶつ言っていたのですが、アプデで限界突破の仕様が変更したということもあり、速さ得意に限界突破を果たすことができました。

次回予告 FEH星5キャラ育成例その16〜その18

次回のキャラ育成記事では、ミシェイル王子、ミネルバ王女、マリア王女の3人をご紹介。次回も4人ではなく3人で区切ったのは、マケドニア勢という理由から。ミネルバの部下のペガサス三姉妹は未だ星5覚醒していないので、良個体が確保できたら一気に覚醒→まとめてご紹介できれば良いなと思っています。

 

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