FEH ノノ・ハロウィンノノ・ベルベット 星5育成例

こんにちはムカキンです。今回は育成例第27弾記事になります。
今日は覚醒からノノ、ハロウィンノノ、ベルベットをお送りします。今回は記念すべき100体目のキャラ育成例です!はりきってまいります!
この育成例は、個体値、スキル構成、入手経路、覚醒の思い出、スキルを組んだ理由、使ってみての感想などについてカテゴリーをわけながらキャラ育成についての想いを語るコーナーです。レッツキャラ育成!

FEH 星5キャラクターその100『ノノ』


①個体値:速さ得意+10 神竜の花+8(9、10で、守備魔防が1ずつアップ)
②スキル構成:武器『雷のブレス+速さ錬成』、補助スキル『引き戻し』&闘技場用『守備魔防の応援』、奥義『天空』、Aスキル『守備魔防の城西3』、Bスキル『剣殺し3』、Cスキル『攻撃の紫煙3』、聖印『飛燕の構え3』
③スキル構成理由、覚醒経緯等:ノノは+10にしている方が大勢いまくりなので今更ですが、私は飛空城の攻略のために彼女を限界突破しました。星3、星4で手に入りやすいキャラで限界突破しやすい上に、雷のブレスが遠距離反撃付きなことと、ステータスがまんべんないので死角がない。
10にしてみて思ったのですが、いろんな人が10にして使っているのがよく分かる強さ&使い勝手の良さでした。
スキル構成ですが、大制圧戦や、飛空城などでノノ育成をみると、ほぼ8割くらいが金剛の呼吸+切り返し。残りが獅子奮迅+待ち伏せ、切り返しの組み合わせがほとんどで、ごく稀にわたしと同じ守備魔防の城塞を装備している方をみかけるといった所なので(実際トップに出している人のキャラ育しか見れないので100%ではありませんが)、わたしのスキル構成は結構少数派と思われます。
ただ、私は自分から攻めて確殺したいタイプの攻略型なので、Bスキル『剣殺し』は最高に相性がよく、また金剛の呼吸が手に入りづらい(アプデによって総選挙アイクがピックアップ召喚にしか登場しなくなったため)&Bスキルに切り返しをつけなくても良いので翼の消費が抑えられるといったメリットもあって、上記スキル構成に落ち着きました。Cスキルの紫煙系は、今の流行り?なんじゃないかと思って、ブームにのっかってみました。
結果としては、飛空城の攻略や、闘技場で彼女だけ生き残るといったシチュエーションも少なくなく、スキル構成がうまく機能しているんじゃないかと思っています。
限界突破したてのころは、攻撃得意個体を採用していましたが、神竜の花が実装されたことで、Aスキルで下がる攻撃2分補えるため、速さ得意の個体に変更しました。少しでも追撃率を上げたい&追撃されないことを目的としたためです。
ノノは本当に限界突破してよかったなと思ったキャラで、多くの方が育成しているのが実によく理解できました。
これからもFEH攻略にかかせないキャラであることは間違いない!(と思う・・・)

FEH 星5キャラクターその101『ハロウィンノノ』


①個体値:魔防得意、HP苦手
②スキル構成:武器『グリモワール(HP50%以上で2マス以内の味方の隣接移動可能)』、補助スキル『引き戻し』、奥義『竜裂』、Aスキル『攻撃魔防の絆3』、Bスキル『斧殺し3』、Cスキル『飛刃の鼓舞』
③スキル構成理由等:魔女ノノは超英雄なのですが、初期開催のガチャではなく伝承ガチャのお供でゲットすることができました。初期から引き戻しなどの有用スキルを所持しており、継承素材が少なくすむため非常に育成しやすかったです。
速さが32と高くないために、Bスキルを斧殺しにして斧キャラを確殺する役割を持たせています。またこちらも初期スキルで『飛刃の鼓舞』を持っているため、飛行パーティ強化にも役立ち、飛行ミッションなどでも活躍させやすいキャラでした。
奥義の竜裂は素材がなかったのでこれにしてしまいましたが、魔防得意なので氷蒼のほうが若干威力が上がるかな・・・。

FEH 星5キャラクターその102『ベルベット』


①個体値:標準
②スキル構成:武器『タグエルの爪牙』、補助スキル『ぶちかまし』、奥義『流星』、Aスキル『飛燕の一撃』、Bスキル『速さの封印3』、Cスキル『守備の紫煙』
③スキル構成理由等:個体が少ない貴重な獣キャラなので、大英雄戦でゲットしてからすぐに星5に覚醒しました。武器が騎馬特攻持ちなので攻撃力(数値上)の低さもカバーされているし、化身状態で攻撃2、相手の攻撃守備−4で追撃不可の効果があるために、化身状態ならなかなか強い。初期スキルがそろっているので、補助とAスキルをたせばすぐに使えるのも嬉しいところです。
スキル構成ですが、わたしは迷いに迷って無難に飛燕の一撃にしました。タグエルの爪牙が孤立状態で全ステータス+2というので、速さが36にあがったとき、追撃しやすくなるからです。速さの封印で弱体化していればかなりの確率で追撃とれる?とそちらも期待して。
奥義の流星はそのまま採用していますが、発動が4なので月虹あたりに変えてしまおうか検討中。補助スキルを『ぶちかまし』にしたのは、引き戻しや引き寄せのほうが使いやすいものの、孤立していると化身状態になるので、他のキャラと隣接するのを極力避けるためであります。
ただ、飛空城ボーナスだったときに使っていましたが、すんげー使いづらかったです。私の下手くそさを加味しても、狭いマップでは絶対おすすめしない・・・。他の補助スキルを継承させて、柔軟に対応できるようにしておいたほうが幅が広がって良いと思いました。

次回予告 FEH星5キャラクター育成例その103〜

次回はまだまだ覚醒から、ルキナ、ルキナ、ルキナをお送りいたします。覚醒キャラは残す所あと二回です・・・。ifまでが長い。ifにはいったらもっと長い。
育成例を書いている間も、星4を覚醒したり、新しいキャラをガチャで拾ったりとキャラが増えているので、英雄一覧の順番にやっている意味がなくなっているのですが、とりあえず一覧順にはじめちゃったので、ifが終わるまではこのまま進んで、終わったらその後追加された星5キャラをまた上(英雄一覧)から順番に紹介していこうかなと思っています。スキル構成変更したキャラとか武器追加とかでいろいろ変わってるキャラのテコ入れもあるし、結構果てしない作業ですが・・・、どうぞ最後までおつきあいくださいませ。
それでは、次回またよろしくです。ここまでお読みくださりありがとうございました。

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