FEH リョウマ・超英雄浴衣リョウマ・カゲロウ・超英雄収穫祭カゲロウ 星5育成例 第33回

こんにちはムカキンです。今回は育成例第33弾記事になります。
今日はIFシリーズからリョウマ、浴衣リョウマ、カゲロウ、ワインカゲロウをお送りします。

この育成例は、個体値、スキル構成、入手経路、覚醒の思い出、スキルを組んだ理由、使ってみての感想などについてカテゴリーをわけながらキャラ育成についての想いを語るコーナーです。レッツキャラ育成!

FEH 星5キャラクター「リョウマ」33ー1


①個体値:速さ得意+1
②スキル構成:武器『雷神刀』、補助スキル『ぶちかまし』、奥義『月虹』、Aスキル『相性激化』、Bスキル『緑魔殺し』、Cスキル『速さの鼓舞』
③スキル構成理由等:雷神刀が遠距離反撃効果付きなので、相性激化と組み合わせて緑属性に特化し、緑魔を相手にするためだけに構成したスキルです。ブレードニノを使用する人がかなり多いため、対策キャラとして作ったのですが、ニノ+10は受け倒しが出来ないときもあり、自分から攻撃するのが前提で立ち回りしてます。
スキルとしては、ニノはBスキル に攻め立てを装備している事が多いので、緑魔殺しが機能しやすいです。物理魔道キャラクターのヘンリーやボーイは守備力がたかいのでぶつけません。リョウマは初期キャラクターですが、自軍参加が昨年の伝承ガチャとわりと最近なため、ミッション攻略などではなく、縛鎖特化キャラクターとして使っています。

FEH 星5キャラクター「超英雄浴衣リョウマ」33−2


①個体値:魔防得意、速さ苦手
②スキル構成:武器『青天の舞扇+守備錬成』、補助スキル『踊る』、奥義『祈り』、Aスキル『相性激化』、Bスキル『守備の封印』、Cスキル『攻撃の指揮』
③スキル構成理由等:浴衣リョウマは初回開催ガチャでゲットし、その後伝承のお供で追加一体ゲットしましたが、武器が特攻つきということもあり、また踊り子なので強くなくてもいいやという考えかたなんで、限界突破せずに素材にしました。詳細は下記で書きまする。スキル構成ですが、奥義と、Cスキルをかえただけであとは自前です。Bスキルの守備の封印は弱化効果がありますが、個人的に踊り子は救援の行路が便利すぎて慣れません。そのため踊り子としての使用率は低く、縛鎖で重装相手にするときの補佐としてお供させる使い方をしてます。
Cスキルは混成パーティーにすることが多いため、便利なのでつけました。ラガルトが星4に落ちたばかりのときと入手時期がかぶっていたということもあります。あの頃のマイブームは『攻撃の指揮』だったのです。
ちなみに素材にしてしまったもう一体のリョウマ氏は次に紹介するカゲロウに吸収されました。

FEH 星5キャラクター「カゲロウ」33ー3


①個体値:攻撃得意+2 神竜の花+3
②スキル構成:武器『青天の舞扇+速さ錬成』、補助スキル『引き寄せ』、奥義『月虹』、Aスキル『死線』、Bスキル『守備の封印』、Cスキル『攻撃の紫煙』
③スキル構成理由等:カゲロウは秘毒の暗器とカゲロウの幻惑針と二種持っていますが、武器追加前に『浴衣リョウマ』の2体目を保有していたこともあり、カゲロウが好きなキャラだったため、いろいろカスタムしてみたくなって継承させました。青天の舞扇の効果は⬇︎

重装特攻と、不動の姿勢効果がついています。ついでに守備の封印も星4の覚醒の王から(最近名前ど忘れするな・・・)守備の封印2まで継承して、武器と守備の封印3を浴衣リョウマから継承させるという手法でスキル移動しました。
Aスキルは明鏡の一撃、飛燕の一撃などから転々として、死線に落ち着きました。限界突破しないと速さ40まで届かないので、死線で攻撃速さをあげて、特攻で1撃で仕留めることを前提に組みましたが、+10重装だと反撃死にあったり、なかなか難しいです。
追加されたカゲロウの新武器、幻惑針ですが、実装当初は特攻がなくなって、ぎゃーぎゃー文句?をたれていたのですが、実際使ってみると、これがまた良い・・・。

カゲロウは攻撃得意個体だと幻惑針の効果がつきやすいので使うなら攻撃得意個体がおすすめかもしれません。
特殊武器錬成の効果は、

攻撃が高ければ、鬼神飛燕の効果。特殊錬成で最初のダメージ軽減。2距離の敵や遠距離反撃に対して強く出やすくなったかなと。
HPが低すぎるため、巨影で使うとすぐご退場になってしまう場面もあります。
もともと個人的にカゲロウが好きなキャラクターだったので、配信初期の頃星4で入手したあと、翼をせっせとためて個体値もよくわからないまま、勢いで覚醒させました。その後個体値の概念を知って攻撃得意個体に限界突破したあと、星5で入試して追加限界突破したという経緯があり、今もいろんな場面で使ってます。重装特攻の時は縛鎖で、カゲロウの幻惑針を装備させるときは想いを集めてや修練の塔で、など使い分けて使っています。
ちなみにサブ垢ではがっつり育成して、限界突破+10&武器変更させて使用しています。下記SS⬇︎

サブ垢は、速さ得意で育成をしました。攻撃得意でも速さ得意でも使いやすいと思います。メインは限界+10ではないので、死線で火力アップをしていますが、+10すると、ステータスもまんべんなく高くなり、かなり打たれ強くなります。
武器は緑雲の舞扇+を継承しました。超英雄浴衣エリンシアからです。闘技場で使う為、無の死闘・歩行をつけました。Bスキルは無難に救援の航路、Cスキルは攻撃の波奇数で、火力アップをはかりました。
もともとAスキルに死闘を付ける予定ではなかったので、最初は鬼神飛燕の一撃をつけていました。

闘技場で使うことがメインになってからは、スキルの付け替えがどうしても面倒で、こちらはほとんど使わなくなってしまいました。
カゲロウ好きとしてはメインでも限界突破+10にしたいところです。

FEH 星5キャラクター『超英雄収穫祭カゲロウ』33−4


①個体値:守備得意+1
②スキル構成:武器『果汁のボトル+1 魔防錬成』、補助スキル『入れ替え』、奥義『竜裂』、Aスキル『鬼神明鏡の一撃2』、Bスキル『攻撃隊形』、Cスキル『攻撃の波・偶数』
③スキル構成理由等:収穫祭カゲロウは初回開催の時やっとこさゲットした1体だったのですが、最初は攻撃苦手得意だったので精神ダメージ大でした。その後伝承のお供でもう1体ゲットし、無事に苦手克服の限界突破を果たしました。
武器の果汁のボトル+の効果が、

敵の奥義カウント変動量−1の効果、(キャンセル)があるため、巨影討滅戦で使ってみたらなかなか割とよかったです。キャンセルと違ってHP制限がないのがいいですね。
スキル構成は特にテコいれが必要ない自前スキルです。補助に入れ替えをつけただけです。ただ速さが低すぎるので受けて倒すには向いてない・・・守備魔防が高いので耐性があると思いきや、受けさせるとすぐ瀕死になったりします。連れて行くときはおともに重装の行軍もちを連れて行って、攻撃隊形でガシガシ削って、範囲外に避ける方がいいかも。受けて使う時は、Bスキルを迎撃にして、回復系の奥義に変えたら良いかも〜とは妄想してみますが、このままでも十分使えるので特に変更する予定無しです。そして素材スキルもないので結局妄想なんだ!
私がよく使う場面としては、主にマンスリーミッションの修練の塔10階層、重装限定ミッション、最近ではただ生き残るのを目的とした巨影討滅戦のパーティ、縛鎖で青魔を相手にするくらいです。いま育成紹介を書きながら、英雄値が999だったの事に気が付いたので、1000にして翼をゲットしてこようっと。

次回予告 FEH 星5キャラクター育成紹介 第34回

次回の育成紹介は、まだまだifシリーズから、ヒノカやタクミなどカムイ兄弟枠のあーだこーだ記になります。ifはあんまりちゃんと使ってるキャラが少ないので紹介するには心苦しいのですが、まぁ私の育成例なんてそんなもんなんで・・・。
次回も是非宜しくお願いします。

※途中までスマホで記事を書いていたので、SSの大きさがちょっと違うところがありお見苦しいかもしれません。すみませんです。

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