FEH ニニアン・ライナス・ウルスラ・ニノ 星5育成例

こんにちはムカキンです。今日は星5キャラ育成例第16弾をお届け。
今回紹介するキャラは烈火の剣シリーズから、ニニアン・ライナス・ウルスラ・ニノです。これで一応烈火シリーズは終わりになります。
この育成例は、個体値、スキル構成、入手経路、覚醒の思い出、スキルを組んだ理由、使ってみての感想などについてカテゴリーをわけながらキャラ育成についての想いを語るコーナーです。それでは参りましょう! レッツキャラ育成!

FEH 星5キャラクターその60『ニニアン』


①個体値:守備得意、HP苦手個体に限界突破(限界突破個体は夏来たるのガチャで取得しました)
②スキル構成:武器『光のブレス+速さ』、補助『踊る』、奥義『祈り』、Aスキル『獅子奮迅』、Bスキル『離脱の行路3』、Cスキル『竜盾の鼓舞』、奥義、Aスキル以外は自前です。
③入手経路等:ニニアンは昨年開催していた初回の英雄祭5%排出でどうしても欲しくて手にいれたもの。この時は欲しいキャラの色にオーブを投資していたので青オーブにつぎ込んでました。守備得意のためステータスがまんべんなく高いのと、光のブレスの錬成効果、祈りのおかげで死にづらいのでとても使いやすいです。Aスキルは当初素材がないため守備の覚醒3を装備していましたが、獅子奮迅と離脱の行路が相性良いなとおもったので変えました。武器を雷のブレスにしてみようと試行錯誤した過去がありましたが、錬成追加で光のブレスが自分と周りを強化する効果が付与されたため、そちらの方が耐久力が上がるので光のブレスのままにしました。奥義の祈りは再行動役はCPUに狙われやすい傾向にあるので、少しでも生き残れるように設定しています。私の再行動役のスキル継承は、戦いに参加するスキル構成よりも、生存率を重視した構成になるようなっています。
使い所は縛鎖の連戦等で竜族のお供にする他、大英雄戦など活躍の場は広いです。
攻略全く関係ないですが、わたしは烈火の剣で彼女がエリウッドにお姫様だっこされたり、エリウッドとの支援会話が他の誰よりも短く発生することから、ロイのかあさんはニニアン説を推しています。(勝手な想像)

FEH 星5キャラクターその61『ライナス』


①個体値:標準
②スキル構成:武器『バシリコス』、補助スキル『引き戻し』、奥義『月光』、Aスキル『攻撃速さの大覚醒3』、Bスキル『攻め立て3』、Cスキル『守備の大紋章2』、補助、Bスキル以外自前です。
③入手経路等:大英雄戦ライナス報酬の星4を星5に覚醒させました。ライナスは闘技場でもよく見かけるキャラクターです。バシリコスが特殊錬成で『死線』をつけられるため攻撃速さ5を追加することができますが、ライナスは守備が高めなので、削るのはもったいないな・・・と耐久好きの私の性癖が死線を拒んでいる・・・。そして魔防錬成にしてしまいそうな予感がします。(聖印魔防の城壁3とあわせると28になるんで)
最近ライナスを使用している方と対戦で当たったことが2回あったのですが、その方々は二人とも死線バシリコス、奥義竜穿、Aスキル鬼神飛燕(攻撃速さの大覚醒)BとCは同じでしたが、そのように構成されていて、攻撃60越えの強い子でした。限界突破していらしたので守備も28と死線でさげても十分高い数値を確保していて素敵でした。そういうのを目の当たりにすると、死線でも良いんじゃないと思うのですが、耐久を捨てきれず、練成のはざまでさまよっている今日此の頃です。
ライナスはとっても良いキャラだと思います。スキルもそろっているので、ちょっと足すだけですぐに使えるし、ステータスも高いしで、一時期ハマってフレンド貸し出しをずっと彼にしていたことがあります。(現在はアイクに戻していますが)
使い所は縛鎖で対人槍持ち相手にすることですが、アーマーと竜ばかりにあたるときは出陣がないという悲しい結果になることも。これはもう魔防高めて対竜族をこなせる耐久キャラにしろということか!?

FEH 星5キャラクターその62『ウルスラ』


①個体値:標準
②スキル構成:武器『ブラーウルフ鍛+』、補助スキル『引き寄せ』、奥義『爆雷』、Aスキル『鬼神の一撃3』、Bスキル『剣殺し2』、Cスキル『魔防の威嚇3』、補助、Bスキル以外自前です
③入手経路等:大英雄戦で得た星3を星4、星5にしたもの。初期に開催された大英雄戦インファが当時の私のキャラでは撃破できず・・・、星3からちまちまレベルを上げて育てた星5です。ブラーウルフを鍛えに錬成し、さらにステータス錬成もできるようになったのですが、鼓舞を無効化する特殊錬成にするか、そこそこ高めの魔防か速さにステータス錬成するかで未だに迷っています。攻撃力も速さも控えめなので、Bスキルを剣殺しにして確殺力をあげるようにしました。つい最近(2018年9月)闘技場でウルスラに出会うことがあったのですが、ほぼ同じ構成(奥義は氷蒼)をしていたのでちょっとほっとしました。余裕があるかたはブラーウルフをブラーブレードにして使うことが多いようですね。むかきん2号ではウルスラと似たようなステータスのオルエンをブレード継承して使っていますが、確かに攻撃力が格段に上がって強くなるのでもともと攻撃力が低めの彼女らにブレードを持たせるのも選択肢としてありだなあと実感いたしました。ただブレード継承にはコストがかかるというのと、未だ縛鎖の闘技場には騎馬キャラが出てくることもあるので、対騎馬としてブラーウルフが活躍する場面があるため、そちらの対抗策として彼女(ブラーウルフ)を活用している感じです。

FEH 星5キャラクターその63『ニノ』


①個体値:速さ得意、HP苦手
②スキル構成:武器『グルンブレード+』、補助スキル『引き寄せ』、奥義『月虹』、Aスキル『獅子奮迅』、Bスキル『攻め立て』、Cスキル『攻撃の鼓舞3』、奥義、A、Bスキル以外は自前です。
③入手経路等:星4個体を星5に覚醒。闘技場でニノが流行っていた頃にブームにのって覚醒してみました。(昨年の6、7月くらい?)
彼女は未だに人気ありますね。スキル構成も正直よくみかける構成をそのまま真似たものです。覚醒したてのころは奥義をなぜか祈りにするというよくわからんことをしていたのですが、攻撃系奥義のほうが確殺できるので変えました。奮迅攻め立てがとてもよく似合うお嬢さんです。
ニノに関しては特に書くこともないだろーと思って短いけどこれで終わります。

次回予告 FEH 星5キャラクター育成例その64〜67

次回の育成例17弾では聖魔の光石シリーズからエイリーク、伝承エフラム、ルーテ、リオンの4人をお届けします。
それでは今回も最後までお読みくださりありがとうございました。次回もどうぞよろしくお願いいたします。

 

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