FEH クレイン・ナーシェン・バアトル・ファ 星5育成例

こんばんはムカキンです。雑記的な記事を書くか、育成例を書くか迷っていたのですが、特にご提供するような情報もなく私のしょーもない独り言をだらだら書くのは申し訳ないので、今日は星5キャラ育成例第13弾をお届けすることにしました。育成例も私のしょーもない独り言っちゃ独り言かもしれませんが・・・、どうかこの育成例に関してはちゃんとした情報提供してる記事という事にしてください。ヒラにヒラにご容赦お願いいたします。
さ、て、紹介するキャラは封印の剣シリーズから、クレイン、ナーシェン、バアトル、ファです。正直ファに関しては他プレイヤーさんががっつり愛をかけて育成しているのをみかけるので、そちらを参考になさったほうが良いと思います。

この育成例は、個体値、スキル構成、入手経路、覚醒の思い出、スキルを組んだ理由、使ってみての感想などについてカテゴリーをわけながらキャラ育成についての想いを語るコーナーです。それでは参りましょう! レッツキャラ育成!

FEH 星5キャラクターその47『クレイン』


①個体値:魔防得意、HP苦手
②スキル構成:武器『勇者の弓+』、補助スキル『引き戻し』、奥義『氷華』、Aスキル『鬼神の一撃3』、Bスキル『切り返し3』、Cスキル『死の吐息』←星4カミラ。補助スキル、Cスキル以外はすべて自前。
③入手経路等:このクレインは星5で入手した個体です。むかきん1号の中では入手順ソートにすると8番目に来る古参の星5です。
自前スキルが完成されていて、テコ入れが必要ないキャラクターな上、ABスキルともに継承素材としても一級品。さすが貴族の息子って感じです。Cスキルを死の吐息にしたのは、過去に開催された戦渦の連戦でボーナスキャラだったときに継承させたもの。がんがん削って周囲も壊滅的な状況に追い込めるので大活躍でした。
縛鎖の闘技場で飛行系を相手にすることが主ですが、絆英雄戦などのミッションでも活躍してくれる強いキャラだと思います。ただ、攻撃力が38しかないので鬼神込みでも火力不足になることが多々あります。攻撃得意個体に限界突破も考えています・・・がしかし、魔防得意だと総合値があがるので、奥義の火力も上がるし、限界突破するか悩んでいるところです。Bスキルの切り返しは、槍殺しにすることもあります。確殺力があがるので。

FEH 星5キャラクターその48『ナーシェン』


①個体値:標準
②スキル構成:武器『深緑の斧+』、補助スキル『引き戻し』、奥義『緋炎』、Aスキル『守備3』←星4ソール、Bスキル『槍殺し』、Cスキル『死の吐息』。補助スキル、奥義、Aスキル以外は自前です。
③入手経路:初実装の大英雄戦から入手しましたが、覚醒させたのはこのブログを書き始めてからです。ピックアップ覚醒〜のコーナーで星5にしています。以外と守備力が高いので、奥義は復讐から緋炎に変更しました。Aスキルは素の守備力が32だったので、見た目のいい数字にしたかったというそれだけの理由で・・・。揃ってる数字が好きなんですよねぇ。深緑の斧が錬成できるようになったらきっと魔防プラス4にするんでしょうね、わたしの性格上。ナーシェンは火力が低いので敵を倒し切れないけれど、逆になかなか倒れないという意外と固い子だったりもします。新しい武器が追加されるといいなぁ。星4オスカーが実装されるまでは星4で槍殺し3を持っているのはナーシェンだけだったので、かなり重宝しました。現在倉庫に1体しか残っていません・・・。違う意味で大活躍です。

FEH 星5キャラクターその49『バアトル』


①個体値:魔防得意、HP苦手個体
②スキル構成:武器『ハンマー鍛+守備錬成』、補助スキル『ぶちかまし』、奥義『祈り』、Aスキル『獅子奮迅』、Bスキル『差し違え3』、Cスキル『速さの紋章3』、奥義、Cスキル以外は自前スキルのままです。
③入手経路等:星4からの覚醒。過去の自分がキープしていたバアトルが魔防個体だったらしく、ろくにチェックせず覚醒させてしまったのですが、なぜ過去の自分が魔防個体を選んだのかはわからないです。多分私の性格のことだから、総合値が上がって、20という綺麗な数字になるからだと推察されます。バアトルはハンマーという特攻武器な上に攻撃力も高いし、速さも低すぎない上に、守備力も高いので死に難いですが、すぐ瀕死になる気がします。差し違えスキルを生かすにはどんなスキルにしたらいいのか模索中です。祈りは差し違え発動時に死に難くするためにつけています。ただ槍重装をちゃんと倒してくれるので、縛鎖の闘技場などで活躍中。ハンマー持ちは貴重です。
また、現在(2018年9月5日)開催中の『大英雄戦ジャムカ攻略(関連記事はこちら)』になんとなく投入してみたら、我が軍をクリアに導いてくれるという素晴らしい働きをしてくれました。

FEH 星5キャラクターその50『ファ』


①個体値:守備得意、HP苦手
②スキル構成:武器『雷のブレス+魔防錬成』、補助スキル『引き寄せ」、奥義『氷華』、Aスキル『獅子奮迅3』、Bスキル『回復3』、Cスキル『魔防の威嚇』、補助スキル、Bスキルのみ自前で、あとはほとんどスキル継承です。
③入手経路等:このファは星4から覚醒しました。竜族はかなり人気でみなさん育成されているのですが、私はなぜか竜族の育成をスタートしたのが遅く、大人チキ、ノノときて、次に育成したのがファでした。ファは大人チキ、ノノと違って遠距離反撃できる『雷のブレス』持ちじゃないし、守備得意で+4され守備力29になるけれど、もとは守備力が高いキャラじゃないので、対魔道士という感じに使うには雷のブレス継承は必須かなと思ったり。なので奮発して英雄の翼をつぎ込んで雷のブレスを継承させました。その割には全然使っていない・・・ラインハルトを相手にするくらいです。
巷ではファを限界突破10して、Aスキル金剛の呼吸、Bスキル切り返しにして強キャラ育成している方が散見されますが、そこまでたどり着く力は残念ながらありませんでした。Aスキルを獅子奮迅にしたのは、Bスキルの回復を活かしたかったからと、耐久を少しでも上げるためです。
錬成を魔防にしたのは奥義の火力をあげるのと、雷のブレスで奥義カウント+1になるので、なるべく重たい奥義にしようと考えたからでした。
育成して使ってみた感想としては、ちょっとこのスキル構成だと使いづらいので、まだテコ入れが必要だと思ったことです。呼吸に切り返し・・・コストかかるわぁ。

次回予告 FEH 星5キャラクター育成例その51〜54

次回は親世代の烈火の剣シリーズから、エリウッド、プレゼントエリウッド、総選挙リン、そして超英雄ヘクトルさんにお越しいただきます。
ちなみにエリウッドはつい先日(2018年9月4日)に覚醒したばかりの上がりたてほやほやです。烈火シリーズの育成紹介に間に合うように突貫工事で育成したのでちょっと穴がありますが、ご容赦ください。それでは本日は最後までお読みくださりありがとうございました。またよろしくお願いします。

 

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